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2013年8月24日土曜日

無印良品の切れ端バウム

無印良品好き!

切れ端バウム…
これをお店で見つけたら買うのおすすめ♡
g数で考えると、1本ずつの個別包装タイプより断然お得です。

冷凍できるしね。
ちょっと友達が来るときとかにいいかも。

まぁだいたい食べ尽しちゃうけどね。






内容は裏をチェック…ネットで見てみるとだいたいプレーン+何かひと味みたいですね。
+チョコとか売ってくれないものか…。

今現在、夜空に稲光はビカビカ光ってるのに雨は降らない。
もう真夏日も16日連続とかいってましたっけ。

雨よ降れーーー。

2013年3月21日木曜日

無印良品 ホーローのバルブ付き密閉保存容器

 無印良品週間♪
ホーローの保存容器を買い足しました♡





旧製品のバルブなしver(小)も持ってる。
こちらはバター容器。
ちなみにバターは一回5gくらいずつに切って保存。
バターはゆで卵のカッターで切る→保存というのを知ってからずっとこの方法!
やり方



んで何を入れたいかっちゅーと…



この袋入りの味噌!!




「暮らし上手のかくし味」というこの本にある、
味噌の保存の方法を真似したかったのです。





無印良品のホーロー容器、野田琺瑯の蓋より丈夫でしっかり止まってよいです。
実家で野田琺瑯使ってたけど、蓋がだんだん反ってきてました。
でも、無印のも、バルブは別に付けて欲しくなかったな…。
洗いにくいやん。

思うまま集めるにしてはちょっと高いので、次の無印良品週間に買い足ししたいな。
…と、思ってたら廃盤になってるのが無印良品。











2012年10月12日金曜日

無印良品のタンブラーとサーモスの。part2


うらやましかったので、自分の分も買いました(`・ω・´)!

私はTHERMOSの350mlで、ワンタッチオープンのJNL-350 DPL
カラーはディープパープルですが、ほとんど黒に近く渋い色味となっております。


筒の直径は無印とほとんど同じ。
無印はとっての高さがあるので、見た目もあんまり変わらないという感じがします。

特筆すべきは…250mlの無印より350mlのTEHRMOSの方が軽い!ということ。


フタを着けて計ってみると、
無印良品  253g
THERMOS 163g
という結果に。







今までずっと、通勤や外出時にスタバのタンブラーを使っていたけれど、あれはカバンの中で横になると漏れるし、可愛いんだけれどちょっと難儀な子でした。




このスタバのタンブラー、今計ってみると312g!ゴムのスリーブも着いてるとはいえ、やっぱり重たかった。容量は350ml。
保温・保冷性は、やっぱりフタの形状も違うしで、新しいサーモスには負けます。氷を入れて行っても昼には溶けていたし、その点サーモスは熱い紅茶を入れて行ってちびちび飲んでいても、夕方までまだまだ熱かった!
でもスタバタンブラーはやっぱ可愛いので継続して使って行きます。



 ついでに、我が家にはこんなのもあります。
1リットルサイズ。食卓用。 THS-1000 SBK








2012年10月5日金曜日

無印良品のタンブラーとサーモスの。

無印良品でタンブラーを買ったので、THERMOSのものと比較します!

無印良品で買ったのは、
外装パッケージがかわいい。


他にもボトルサイズは350mlと500mlがあります。

それらのサイズであればamazonでサーモス製品の型落ちを買う方が安くつきそうなのだけれど、この250mlというのが絶妙なところで。
どうも、サーモス製品にはそのサイズは無い様子。

このちょっとこぶりな容量で、仕事に行く前に、コーヒー一杯分だけをいれて持って行くためのサイズが欲しかったのです。ほら、なんだかいつもの通勤がちょっとオシャレに。ほらほら。




サーモスのケータイマグと胴体の比較。


どっちもつるピカで綺麗ですな。
サーモスのは350mlと思うのだけれど、底の型番が書いたシールがもうまっしろになっていて読めない…。雰囲気はJMZ-350シリーズに似ているので、そのタイプの生産終了品なのかしら。入手経路は不明です…。




底の印象は少し違う。



パーツも互換性あるのかな…?と思ったら、それはなかったです、残念。
サイズが違いました。そして、各パーツはサーモスの方がしっかり重たく作られてるような雰囲気でした。それは、サーモス側が旧製品だからかもしれないけれど。


前々から、無印良品のタンブラーは、サーモスのものなのかな…と思ってたのだけれど、購入してみたらその謎は解けました。

MUJIの取扱説明書に、しっかりと『製造者 ピーコック魔法瓶工業』って書いてありました…!そりゃーフタの互換性もなんもないがな。ソレどこ?と思って検索してみると、あーなんかたまにイオンの売場で見るやつね!って感じでした。

無印良品のは、全部ステンレスボディと白いフタでできてるので、メーカーの売出し品にはないシンプルさで惹かれるんですよね…。


今現在4日目、MUJIタンブラーで毎日あったかくコーヒーが飲めているようです。夫が。
せっかく買ったエスプレッソメーカーが、夏の間あんまり日の目をみなくてかわいそうだったのだけれど、これで毎日活躍してくれることになりそう。

そうそう、このMUJIタンブラー、約250mlとして販売してるけれど、説明書によればフタを取り付けると容積50mlくらい減って、結局200mlがその容量となるみたい。なんじゃそら。『約』の面目躍如だね。

うちのエスプレッソメーカーちゃんは、最大で180mlの抽出なので、ちょうど良かったけれど…購入の際はちょっと気をつけないとですね。


 ● その後…追加購入編、part2もあります。